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FH-300が各種施策に続々適用されています

 OPTICEL FHシリーズのフラッグシップ機「OPTICEL FH-300」は、各種税制優遇施策の適用機種となっております。 導入をご検討の際には、ぜひ下記施策の適用も同時にご検討ください。少しでも有利に導入いただけるようお手伝い致します。

経営力向上計画 (中小企業庁)

 平成28年7月より開始されたばかり国の制度です。中小企業・小規模事業者や中堅企業は、 経営力向上のための人材育成や財務管理、設備投資などの取組を記載した「経営力向上計画」を 事業所管大臣に申請していただき、認定されることにより固定資産税の軽減措置や各種金融支援が受けられます。
 …というと難しそうですが、A4の用紙2枚で申請可能で、設備取得後の固定資産税を3年間、1/2に減額されるものです。 FH-300導入の際に大変有利な施策ですので、ぜひ導入と同時にご検討下さい。

【詳しくはこちら】
中小企業庁 ホームページ「経営力向上計画」
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kyoka/

生産性向上設備投資促進税制 (経済産業省)

 平成29年3月までの期間限定の国の制度です。 この税制措置は、質の高い設備の投資について、特別償却50%又は最大4%の税額控除が適用出来る税制措置です。

 こちらも難しそうな名前がついていますが、FH-300はこの制度の対象機種になっております。 ご発注後、当社スタッフに「生産性向上設備の証明書を下さい」とご一報ください。当社で証明書を発行致します。 あとは税務申告の際に証明書を添付頂くだけです。今年度末までの期間限定ですので、ぜひご活用下さい。

【詳しくはこちら】
経済産業省 ホームページ「生産性向上設備投資促進税制」
http://www.meti.go.jp/policy/jigyou_saisei/kyousouryoku_kyouka/seisanseikojo.html

エコリース促進事業(環境省)

 家庭、業務、運輸部門を中心とした地球温暖化対策を目的として、一定の基準を満たす、 再生可能エネルギー設備や産業用機械、業務用設備等の幅広い分野の低炭素機器をリースで導入した際に、 リース料総額の3~5%を補助いただける補助金制度が利用できます。 FH-300は「一定の基準を満たす……産業用機械」に認定されておりますので、リースでご購入の際にはぜひご利用下さい。

ちなみに、毎年補助金の予算が終了次第、対応終了となっており、補助金残額が下記HPのトップページに出ております。 本制度の活用をご検討の方はお早めに!

【詳しくはこちら】
一般社団法人 ESCO・エネルギーマネジメント推進協議会 エコリース促進事業部
http://www.jaesco.or.jp/ecolease-promotion/

 また、ものづくり補助金をはじめ、各種補助金の申請にも対応可能です。詳しくは営業部にお問い合わせください。

レーザ溶接機 FH-300 施策適用についてのお問い合わせは

株式会社レーザックス 営業部(代表)
TEL 0566-83-2229 / FAX 0566-83-0154
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